2009年12月30日

旅立ちました

nyanmaneki211125 010.jpg 

nyanmaneki211125 011.jpg

nyanmaneki211125 012.jpg

nyanmaneki211125 015.jpg 

皆さんにご心配.応援して頂いた、ニャンですが、

12月26日、 夜 20時10分過ぎ、16歳で旅立ちました。

余命、2年〜3年と先生から 耳 聞いていたので、あまりにも早すぎました。

12月24日、ニャンの呼吸が荒く腹式呼吸へ変わり、

お腹の浮き沈みが目立つようになり、

翌日、病院病院 へ連れて行き、レントゲンと注射 血液検査の結果、

白血球値が少し高くはなったものの、

それほど深刻な数値ではありませんでした。

…が、レントゲン撮影で、肺に水が溜まっているとのこと。

1〜2日で尿と一緒に出てゆくので、自然に抜けるのを待つことになりました。

次の日まで様子を見て、治らないようだったら、

連れて来て下さいとのことでしたが、26日の夕方には、抱き上げただけで、

苦しそうにして、口を大きく開けての呼吸を始めていましたが、

ニャンの体力とストレスを考え、病院 病院には行きませんでした。

この日は、夫が仕事で外へ出掛けていて 車(RV)

家 帰って来たのが19時過ぎでした。

夫が膝の上へニャンを乗せたのですが、苦しそうに口を開け呼吸。

間もなく、ダイニングテーブルの下へ行き、

起きては横になりを繰り返していました。

もう呼吸困難の状態のようで、声を絞り出すように2声出し、

ニャンコの時と同じ状況だったので、覚悟を決めました。

最後は本当に苦しそうで、体をどったんばったんと床に打ち付けるように、

倒れては起きてを2〜3回繰り返し、私達二人が見守る中、息を引き取りました 顔(泣)

今まで、腹式呼吸をしていたお腹が、動かなくなりました。

夫も、私も泣きました 顔(泣)

ニャンは、大好きな ハートたち(複数ハート) お父さんが帰って来るのを待って、

旅立ったような気がします。

先生にお世話になり、お礼の 電話 電話をした時の話しで、

普通は、腎臓病や胸水の溜まりで、こんなに早く逝くことはないので、

1ヶ月前に、乳腺腫瘍を見つけた時には、

もう、肺や心臓に転移をしていたかもしれないとのこと。

猫は、悪性の場合が高いのですが、

ニャンの場合は、「悪性度が非常に高かったかもしれません」

ともおっしゃっていました。

まだ、2cmくらいの大きさで、握り拳の大きさまでにはなってなかったので、

確かにそうかもしれません。

夫にこのことを話したら、「寿命だよ!」と。

そう考えた方が気も楽かもしれません。でも、16歳長生きでしたよね。

私達は、寂しいですが、でも、ニャンにとっては、車での嫌な通院、

点滴から開放されたことは、これで楽になったので、良かったかもしれません。

今頃、虹の橋 虹 の上から、私達のことを見守ってくれてるのかな?

ニャンと一緒に過ごした9年、とても楽しかったよ!ありがとう!

励ましのコメントを残して下さった方々には、

本当ありがとうございましたm(_ _)m

上 の画像は、11月下旬に撮ったもの。

こたつに顎を乗せ、くつろいでいる姿です。

hana21 002.jpg

ゆず屋萬年堂本店さんから届いたお花 かわいい

とても綺麗だったので、アップしました。ありがとうございますm(_ _)m

ニックネーム こたつねこ at 20:52| Comment(6) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月22日

うるさいな〜

nyan211219 006.jpg

わーい(嬉しい顔) ニャンちゃん カリカリとサプリメント食べるのよ!

nyan211219 007.jpg

「食べなさい食べなさい!ってわかってる〜」

nyan211219 008.jpg

「お腹が空けばカリカリは食べられるけど
            黒いの嫌いだよ」


天気晴れ

腎臓療養食 エサ と、サプリメントを最近食べたくないようで、

そっぽを向いてしまい 猫(怒) 与えるのに苦労します。

「ニャンちゃん、食べなさい!」と声をかけて、うるさいな〜って感じ…

時には仕方なく食べてるような感じもありますが、

どうしても食べないときは、夫が、ひと工夫 Good

病院 病院 で話しを聞いたところ、

あまり 魚 削り節は与えないほうが良いそうですが、

食べないよりは食べた方が良いので、風味付けにはOKとの事で、

削り節に包んであげると、騙されて食べてくれます。

かなり、削り節の香りが強いのでしょう。

良かった〜 顔(笑)

下 は、ニャンの腎臓用サプリメント、炭で真っ黒です。

炭が悪いのを吸着して、外へ出してくれるそうです。

このサプリメントを食べないと、また気持ち悪くなり吐くようになるので、

ニャンの自身の為にも、食べてもらわなくては!

nyan211219 009.jpg

それにしても、炭は優れものですね Clap

でも難点は、ふきんに着くと、漂白をしても取れないこと 顔(汗)

只今、我が家のふきんは、まだら模様です。


猫(足)猫(足)
『にゃんずのお気楽生活 フォトルーム』アップしました。
ニックネーム こたつねこ at 14:04| Comment(13) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月15日

ソワソワ

nyanmaneki211106 071.jpg

「お父さん 早く早く〜!」 スリスリ

nyanmaneki211106 074.jpg

「まずは私から」
わーい(嬉しい顔) ニャンちゃん 相変わらず迫力だね〜!

nyanmaneki211106 077.jpg

「またたび粉も頂くわ!」

nyanmaneki211106 079.jpg

「満足〜!」

nyanmaneki211106 080.jpg

「私の番 でもまたたびが気になるね〜」

nyanmaneki211106 081.jpg

ペロペロ
わーい(嬉しい顔) 凄い勢いで舐めてます

天気曇り

毎度、新しい爪研ぎ 猫(足) を下ろす時は、

ニャンもまねきも嬉しいようで 猫(笑) ソワソワ。

特に、まねきは、準備をしている時から、「早くして〜!」と、

言わんばかりにスリスリ。

この行動も、いつもの事ですが、まねきは若い分反応も良いようです。

新しい爪研ぎ+またたびの粉、2倍 2倍 手(チョキ) の楽しみです!

撮影 カメラ は、11月上旬のものなので、まだニャンも、迫力の爪研ぎです。



管理人「こたつねこ」のつぶやき

昨日の夕方、ニャンを 病院 病院へ連れて行きました。

食欲 エサ は復活しましたが、脱水症状はあるので、

点滴はいつものように受ける事に。

これから、4日に一度の通院になります。

私は、3回目の点滴に挑戦でした。

注射 針を刺すことはOKなのです!ニャンもおとなしくしてくれています。…が、

この後が… ふらふら なかなか慣れなくて。

針を刺した後、点滴の液が落ちてこないので、針を少し抜いたり入れたりで

微調整。

そのうち、ニャンも嫌がってきてる様子で 猫(怒)

しかも昨日は血がにじみ始めて がく〜(落胆した顔)

先生は、「たまたま、太い血管に当たっただけ、大丈夫ですよ!」と、

おっしゃいましたが、「ニャンちゃん!ごめんね。」

まだまだ、ニャンは、私の実験台になってしまう 顔(汗)

只今、研修医の気分を味わっています たらーっ(汗)


『にゃんずのお気楽生活 フォトルーム』アップしました。
ニックネーム こたつねこ at 13:44| Comment(6) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

とりあえずホッ

nyanmaneki211106 051.jpg

「ニャンちゃん!とりあえず良かったね」
「ありがとう」

天気曇り一時曇り晴れ

午前中、ニャンを 病院 病院へ連れて行きました。

昨日のブログでは、『尿毒症』と書いたのですが、

とりあえずホッとしました。

今朝も、3回吐いて、結局、昨日、今朝と エサ カリカリ他食べなかったので、

本当に、先も短いと覚悟もしてましたが、

体重は、3.66kg。増えており、今日は、全般的な血液検査を受けました。

腎臓の数値も落ち着き、肝臓他機能も落ち着いており、

先生の結論は、「最近、食欲がないからと、色々な物を食べさせていたので、

胃腸の調子が悪いかもしれません。」との事。

胃の状態を良くする、注射 注射を受けたので、1日様子を見て、

食欲が復活することを願っています 人(*`Д´*)・゚・ォネガイィィィッ!!!

これで、夕方までに吐くことがあれば、

また今夜 夜 病院へ、レントゲン撮影になります。

でも、ニャンは今日、偉かったんですよ!

血液検査に点滴、胃の為の注射を2本。

4回も、チクッ 注射 とされましたが、おとなしく受けてくれました。

『ニャンの闘病記』も、暗い話題が多かったのですが、

久しぶりに、明るい話題を書くことが出来ました!

皆さん、ご心配をお掛けしました。
ニックネーム こたつねこ at 14:19| Comment(6) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月09日

尿毒症に

nyan211106 033.jpg

わーい(嬉しい顔) ニャンちゃん!ご機嫌だね〜

nyan211106 034.jpg

「だってお父さんの膝の上なんだもん!」

カメラ 撮影日H21.11.06

天気曇り

夫の膝の上が大好きなニャン グッド(上向き矢印)

この日も、ご機嫌で、お話をしていました。



昨晩 夜 病院 病院 に行って来ました。

昨日は、食欲が無く、エサ カリカリを3粒ほどしか食べませんでした。

先生の話によると、食欲もなくなってきてるので、尿毒症の症状とのこと。

こうなると、先もあまり長くないそうです。

先日、『乳腺腫瘍』が悪性だと聞いた 耳 ので、

腎臓病は余命が2年、

どちらかというと、そちらの方が気になっていたのですが、

腎臓の方が、先に悪くなってしまいました。

腎臓病食を与えていますが、食欲が無い今、とにかく食べる物を

与えて食べさせなくてはと、病院では、成猫用の缶詰を開けてもらい、

好きなお魚系はペロッと食べてしまいました。

自宅に帰ってからも、食べたのですが、また今日は食べてません。

それに、急に吐く回数も多くなり、今日は3回。

また、明日の午前中 病院 病院へ連れて行きます。

こうなると、毎日の点滴になりそうです。

昨晩、始めて挑戦しました。

でも上手く打てなくて、ニャンもジタバタ あせあせ(飛び散る汗)

少しでも、ニャンのストレスが軽くなるよう、早く、自宅 家 で打てるよう 注射

頑張らなくては。

最後まで、ニャンに精一杯のことを、してあげたいと思っています。
ニックネーム こたつねこ at 13:47| Comment(4) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月07日

この時期の朝は

asanyan2111030.jpg

「今日はお天気が良くなりそう!」

asamaneki2111026.jpg

「今日は暖かくなるのかな?」

天気晴れ右曇り晴れ

この時期は、お天気が良い日は、

朝から部屋の中まで、お日様 晴れ の日差しが差し込みます。

ニャンは、座布団の上。まねきは、地袋の上。

毎年、定位置は決まっております。

時間 時計 も8時 右 9時となり、だんだんお部屋の中も暖かくなり、

お昼寝 眠い(睡眠) に、良い時間へ突入してゆきます。



管理人「こたつねこ」のつぶやき

土曜日、ニャンの3回目の 病院 通院でした。

腎臓の数値は、落ち着いており一安心。

でも体重が、3.6kg 右 3.52kgに減っており、

結局、点滴は打つことになりました。

食欲が以前よりなく、エサ フードも、朝、お腹が空いた時には、

ガツガツと食べるのですがね。

思うに、グルメなニャンのこと、フードの袋を開けて、時計 時間が経ち、

新鮮ではなくなり、猫(怒) プイと横を向いてると思います。

新しい エサ フードを病院で購入し、

看護士さんが、食欲に関して心配して下さり、

また、見本品を数種下さいました。

そこで考えた策が、

今までの、カリカリと、小袋に入った新鮮な見本品のカリカリを一緒に

「ニャンちゃん!新しいカリカリだよ〜!」と袋をガザガサさせて、

入れ物に入れると、一緒に食べてくれて安心しました。

これで、体重も減ることなく、落ち着いてくれれば良いのですが 顔(汗)

あと腫瘍について、残念な話しが…

今まで、1cmだったのが、触診で先生が「あれ?」という顔(・_・?)ハテ?

をしてスケールを出し測ると、1.3cmとなっており、

「短期間で、大きさの変化があるのは、間違いなく悪性でしょう。」

とのお話でした 顔(泣)

私も、気にして触っていて、変わらないと思っていたのですが残念です。

でも、昨晩夫とも話したのですが、

「昔の寿命は、10歳、13歳ときて、最近は15歳だから…」と。

それを考えると、ニャンは長生きです。

これからも『ふにゃふにゃ』と穏やかに余生を過ごさせてあげるのが、

良いのかもしれませんね。

でも、痛みが出てきたりしたら、また、その時はまた状況に応じ、

考えるしかないかもしれません。

長い記事でしたが、最後まで読んで下さり、ありがとうございますm(_ _)m
ニックネーム こたつねこ at 14:34| Comment(8) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

手術は…

nyan211127.jpg

天気曇り右晴れ曇り

今日は本来なら、ニャンが、『乳腺腫瘍』の手術を受ける日でした 病院

でも、上 のような、格好を見ていて、

夫が「嬉しいね〜!フニャフニャしていたいね〜!」

「手術は可哀想だね〜」と言い、

結局、夫と話しをし、手術を受けるのを止めました。

16歳というと、人間で言えば80歳。

この歳で手術をするのは、リスクもあるし、ストレスも感じること。

腎臓病は、今日先生に聞いた 耳 ところ余命2年、

悪化すれば腎臓病の方で逝くのが早くなるので、

わざわざ体を傷つけるのは可哀想と思い、今日の手術は断りました。

先生から「『日々、穏やかに過ごさせたい』と思うのなら、

年齢を考えれば手術を受けないというのもわかりますが、

ただ、悪性の場合、腫瘍が握り拳大になった時、余命は1ヶ月になります。」

との事でした。

猫は悪性の確率は80%、半年くらいかけて大きくなるそうです。

大きさを日々確認し、2〜3cmの大きさになったところで、腫瘍のみ手術で、

約30分で終わるので、その場合は、体の負担は軽くなるとの事でしたが、

やはり、色々考えてしまいます。

腎臓病は、『初期の腎不全』今日の検査で、少し数値が悪くなっており、

また点滴を打って来ました。

病院 病院に通う事と、薬を飲ませる事は、ニャンがストレスを感じる事。

何とか、良い方法が無いかと、先生に尋ねると、療養食 エサ を食べてれば、

とりあえず、くすり 薬は良いとの事ですが、ただ、脱水症状が進むので、

点滴は打つ方が良くて、体重が減ることは命に関わる事なので、

体重管理もしなくてはなりません。

点滴は、家 自宅でも打てるそうで、すでに実践してる方もいるそうです。

最初は病院で、何回か打つ練習をし、慣れてきたら家で打つ 注射 ことになります。

また来週、腎臓の血液検査。

数値が悪くなってなければ良いのですが…

今回も長い記事でしたが、最後まで読んで下さり

ありがとうございますm(_ _)m
ニックネーム こたつねこ at 14:14| Comment(9) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

病気に…

nyan211121001.jpg

「これから何処へ行くの?嫌な予感…」

天気曇り晴れ右曇り

21日(土)に、ニャンを 病院 病院へ連れて行きました。

…と言うのも、ひとつは、多飲.多尿が気になり、

あともう一つ、左脇の下の痼りが気になったからです。

nyan211121 005.jpg

多飲.多尿は、『慢性腎臓病』との診断結果でした。

7月に、食欲が無く痩せてきたので、一度病院の連れて行ったのですが、

その時は、歯が痛くて、エサ 食べられなかったようで、

その後落ち着いたのですが、今回の先生の話によると、

その時の血液の検査では、まだ腎臓の悪い数値が出てなかったらしく、

ジワジワ悪くなってゆき、この数ヶ月の間に数値に表れるまでになったとの

説明でした。

体重も、4.5kg近い体重が、前回7月に計測したときよりもまた減り、

3.6kgまでになってしまいました。腎臓病の影響らしいです。

人間なら人工透析ですが、猫は出来ないので、

週に1度の点滴に通うことになるとの事です。

nyan211121 011.jpg

土曜日は、早速、点滴を打ち、 点滴の液が向かって右側の膨らんでる部分に

溜まっていて、1日掛けて散ると 耳 聞きました。現在は、元に戻っております。

nyan211121 012.jpg

上 は、腎臓病用の エサ カリカリ。これから一生、療養食になります。

…が、お薬 くすり を混ぜたウエットタイプのフードも、最初の2日間は、

ガツガツと食べてましたが、

昨日から、猫(怒) プイと横を向くようになってしまいました。

薬はカプセルの中を出して、混ぜて与えていて、苦みがないとのことですが、

小さなツブツブで、中には、ツブツブが嫌で食べない子もいると

話しを聞いていたのですが、『ニャンもそうか〜』顔(汗)

とにかく、腎臓のお薬を飲ませなければと思い、病院 病院で聞いたら、

「腎臓病の子は、一つのフードだけではなく、フードを変えてあげると

食べますよ!」と言われ、別の物を買い食べさせたら、

お昼時は、薬を混ぜてあるものでも食べてくれたので、ひとまず安心しました。



あともう一つの診断結果は、『乳腺腫瘍』でした。

大きさが、約1cm。大きくなってくると2〜3cmになるので、

まだ初期の段階ですが、余命3年と宣告されました がく〜(落胆した顔)

ただ病理検査で、もし良性で転移がなければ、

3年以上、生存可能との話しです。

今週の金曜日の午前中に、腎臓の血液の数値が良ければ、

午後の手術になります。

先生に話しを聞いた時は、ショックでしたが、

夫とは、「あと3年生きて19歳、長生きだよね!」と話しはしていて、

大往生ですが、その時が来たら、ニャンコの時のように、

きっと数時間泣き続けてしまうかもしれません 顔(泣)

良性の場合は、縦に4つ並んだ左側の乳腺を2つ取り、

悪性の場合、4つ全て、最悪、右側も含め全摘になるとのこと。

ニャンの16歳という年齢を考えると、

全摘になる可能性は低いとは思うのですが、

今は、ただ、悪性ではないことを、祈るばかりです 人(*`Д´*)・゚・


長くなってしまいましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
m(_ _)m
ニックネーム こたつねこ at 13:51| Comment(10) | TrackBack(0) | ニャンの闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする